猫さん、応援してますよ。他は見ませんけど。

やっとリオ五輪ですね。更に抜群注目している競技もないしプレーヤーもいないですね。元々、五輪には興味ないので。ただ、猫ひろし様だけは反対ですね。だいたいスパンがあればマラソンだけは見極めるでしょう。全開は残念ながら参加できなかったし、普通のプレーヤーより、そういった民衆平均で這い上がってきた人のほうが視線ありますね。レッスンのことを色んな書籍で話されていますが、月に千隔たり走っているようですね。十中八九一日で言うと30隔たりなんとなくでしょうか。素人がランニングすると一年中10隔たりを欠かさずやり遂げるだけでもきついのだから、さすがですよ。でもあのバルセロナ、アトランタでメダルを取った有森様は当時、月に2千隔たり走っていたそうですから、何だかメダル食べる自分は違うね。猫様の2ダブルですよ。マミーなのに。何だかそのぐらい走らないとあのハイクラスには着いていけないのですね。いずれにしても猫様、楽しみですね。なんでも旦那の自己書類で前回のロンドンで行くと、80弱ぐらいだそうですよ。強みですなあ。

裸子植物や被子植物などについて覚えました

裸子植物などについて実習しました。裸子植物の花には花びら・子房が無く、胚珠が丸出しだ。花粉は虫でなくぶりによって運ばれる代物(風媒花)が多いです。裸子植物はマツ、イチョウ、スギがあります。3毎月から5毎月にかけて、スギの花粉が大量に雄花から射出されます。花粉は数100kmも飛び、スギ花粉症をおこします。被子植物はカキ、リンゴ、ナス、キュウリがあります。次は、太陽かげで育つ植物についてだ。栄養素のつくり皆様は、シダ植物と蔑ろ植物とソウユニットともに葉緑人体をもち、光合成によって栄養素をつくります。根・茎・葉の区別(維管束の有無)は、シダ植物は根・茎・葉の区別があり維管束があります。蔑ろ植物とソウユニットは、根・茎・葉の区別がありません。なかまのふやし皆様は、シダ植物は胞子でふえ、前葉人体をつくります。受精に水が必要です。蔑ろ植物はメス株、雄株があり胞子によってふえます。ソウユニットは胞子(遊走子ども)や分離、接合でふえます。知らないことを学べて良かったです。