日々、おんなじミュージックを聞かされるのはある意味拷問ですね

各週のようにブックオフへひとときがあれば行っているのですが、そのせいでミュージックに飽き飽きしてます。おや、デイリー一定期間はおんなじミュージックを流しているのだなと感じます。出向くたびにおんなじ声明を聞かされて飽きますね。男女の2人類が話をしているのですが、それがもっと聴き飽きて不愉快ですね。今で言うと、昔の思い出深いことを話されていて、食物戯画で思い出深いのはという声明でミスター味っ子ですとか、炊事父親ですとか話していて。毎度いくたびにこれを聞かされてて、ふれこみまで覚えてしまうよね。そこそこ長くおんなじのを流してますね。たいてい一月ぐらいは同じではないでしょうか。でも週間に2,3回出向くだけでこれ程不愉快になるのだから、デイリーパートなんかで長く聞かされておる係員たちは大変ですよね。あ、取り敢えず気にならない人類もいるでしょうけど、ぼくは絶対駄目ですね。この店では無理です。ミュージックが苦しいので辞めさせてくださいなんて言えないですよ。いや、でもめちゃくちゃきついですね、あれをデイリー聞かされるのは。

八犬伝―東方八犬異聞―を読んだ感触とグッドゴール

ごきげんよう。
今日お業務が忙しかったので、断じて買った教科書を読んでいませんでした。
気軽に読める戯画さえまるっきり読めていなかったので
前日は久しぶりに戯画を掴むことにしました?!

久しぶりに読んだのは「八犬伝―東方八犬異聞―」1?8巻だ。
3年齢前にアニメ化を通じて、2期までやった人気の戯画だ。
まずまず関連ものを確かめるのが得意ではないわたくしがしっかりと1期から2期までじっと見て戯画も8巻まで購入しました。笑
現在は15巻まででているそうなのですが、今回は1?8巻まで一気によみました。

あらすじは、5年齢前に焼きつくされた犬塚村から生き残った信乃、荘介、浜路。その後、信乃には妖刀村雨の勢力が宿り、壮介には四白という犬に?化やるという不思議な威力がそなわり、3人の運勢が進み出す、という解説だ。

信乃・壮介・浜路は姉妹ではありません。
ですが3個人は姉妹よりも硬いつながりがあるという実感します。
それでもお互いがお互いを大事にしすぎてすれちがってしまうんですがそれもまたもどかしくてまた微笑ましいんです。

そうして、八犬伝―東方八犬異聞―での個人的に好きな所はアニマルだ!
信乃には妖刀村雨のカラスがつき、壮介は犬にチェンジし、そうして3個人を巻き込む教会の中の四民家も狐・犬・蛇・猫が四民家に使えているので沢山のアニマルがでてくる。
アニマルも望ましいのではなくどちらかといえばリアルに書かれている事が全然多いのでアニマル好きにもいいかもしれません。

前日ひさしぶりに読んで続刊が恋しくなりました!笑

みなさんもよろしかったら読んでみてくださいね^^